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おとなのねこまんま あったかごはんを極うまに食べる136

おとなのねこまんま あったかごはんを極うまに食べる136おとなのねこまんま あったかごはんを極うまに食べる136

泰文堂 刊
発売日 2009-01-22
価格:¥1,050(税込)
オススメ度:★★★★




簡単でおいしく 2009-07-29
忙しいとき、食材が、あまりないとき等に役に立ちました。誰にでも気軽につくれるのが良いです。さすがに毎日は無理でも、たまに、試してみたくなる魅力があります。

一人で食事するときにはとってもお役立ち! 2009-05-28
ご飯さえ炊いていれば、あとはあり合わせの食材・・・というか残り物などで何とでもできるレシピが数多く掲載されてます。
こんなものしかない。こんな調味料しかない。という状況でも、どれかのレシピに必ず該当します。無い物は多少アレンジしても大丈夫。
火を使わないので、汚れ物も少ないです。
一人で食事するとき、家族だけで食事するときには大いに役立つ本です。
この本に載ってるのを今日は食べよう、といえば、イベントっぽくなり、また面白いです。

役にたってます。 2009-05-09
10日に1回のペースで、いろいろな「ねこまんま」を試しています。
今のところ、大ハズレのメニューはありませんが、
どうしても抵抗があるメニューも掲載されているので、
すべてチャレンジすることは無いと思います。
思いのほか、「揚げ玉」メニューがおいしかったので、
買ってよかったと思っています。

簡単で美味しい 2009-05-06
ねこまんまって、「お味噌汁ぶっかけごはん」を想像していたのですが、
卵かけ、バター混ぜ、いろいろなメニューが136種類。
いくつか作ってみたけど、想像以上に美味しかったです。
ただ、やっぱりそこは「ねこまんま」、
毎日食べるようなものではないと思います。
(実際に毎日作って食べてみれば思うはずなのですが、だんだん空しくなってきます・・・)
あくまでも緊急用、どうしてもおかずがない時用と割り切れば、
それなりにいいレシピ集だと思います。

「まんま」とは懐かしい言葉 2009-04-20
09年4月20日付朝日新聞「朝日歌壇」の高野公彦氏選歌の中に、次の歌があった。作者には失礼かもしれないが心打つ歌なので引用する。(岐阜県)棚橋 久子氏作『みどり児も呆けし媼も「まんま」とや生きん限りの愛しき一言」。さてこの本、ネーミングも含めバカバカしいことをかくも真剣に取材し、編集をしているスタッフには敬意を表する。ちなみに、いくつか調理(?)してみたが結構いける、なかなかユニークなものもあって。一面男性も女性も非婚化が進んできて毎日こればかり食べているとしたら、これは社会的・文化的貧困と言えるのであろう。でもこんなのばかり食べていたら栄養学的には問題だろうが。


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この記事は2009/9/5に作成しました。
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